- 2 日前
胃カメラは3月初旬頃大腸カメラは4月上旬頃
同日の胃・大腸カメラは4月中旬頃
となっております。
また、土曜日の大腸検査は4月中旬以降となっております。
緊急性があると判断した場合はこの限りではございません。
2026.2.3.
武蔵小山胃腸内視鏡クリニック
院長 土井健一
- 2025年7月27日
更新日:2025年8月4日
ピロリ菌は、一度除菌に成功すれば、再び感染することはほとんどありません(再感染率は1〜2%程度といわれています)。
健康診断や人間ドックで「ピロリ菌が再発した」とご相談いただくことがありますが、多くは血液検査(ピロリ抗体検査)で陽性と出たための誤解です。
抗体検査は「過去に感染したことがあるか」を調べるもので、現在感染しているかどうかを判断する検査ではありません。除菌後もしばらく抗体は残るため、陽性になることがあります。
そのため、除菌が成功した方が再度抗体検査を受けても意味がありませんのでご注意ください。
▼ピロリ菌と尿素呼気試験についての詳細ページはこちらから
武蔵小山胃腸内視鏡クリニック
院長 土井健一
- 2025年6月26日
更新日:2025年8月4日
以前、胃カメラを受けて非常につらい思いをし、「もう二度と受けたくない」と感じた方が、当院にも多く来院されます。鎮静剤を使用しない内視鏡検査は、人によってはトラウマになってしまうほどつらい経験になることもあります。
「ここなら楽に受けられると聞いて来ました」「過去のトラウマを払拭したい」といったご相談も、当院では日常的にいただいております。
当院では、鎮静剤を使用した苦痛の少ない内視鏡検査を心がけており、多くの患者さまが「気づいたら終わっていた」「こんなに楽な検査は初めて」「長年のトラウマがなくなった」と、安心してお帰りになられています。
これまで胃カメラでつらい思いをされた方も、ぜひ一度、当院の内視鏡検査を体験してみてください。
#胃カメラ#苦痛の少ない内視鏡#武蔵小山
2025年6月26日
武蔵小山胃腸内視鏡クリニック
院長 土井健一

